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最近の、古い道具の写真。

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現実逃避的なる活動収斂エントリ。
最近の道具系のところから少々。
(10行ぐらい書いて一度upしたら、いろいろ気になって追記しまくってしまった。現実逃避~)

古き良き時代の英式(英型)デバイダ(推定では30年モノ)
を「はてなフォトライフ」にupしたり。
http://f.hatena.ne.jp/FeZn/20060105122728

写真は、内田洋行の。
剣先は炭素鋼製となむ。なんだか凄そうだ。(でも実は被写体の針先は曲がってるってのは秘密。)
ウチダの現代風のディバイダは既に持っていて、使っていたのだけれど、編集関連の本とかに載っているくせに店頭で見かけないこのタイプ(結局「英式」というらしいことが分かった)を今まで探していた次第。
このタイプが「一番欲しかった」わけで。

これは紆余曲折の末に昨年秋、大先輩な方から貰ったけれど、そうでありながら新品をオーダーして購入した不思議。(間違えたワケじゃない。)
実用品としても、軽くて結構使いやすい。
比較写真はexblog(ここ。)にupしようかな。
というか「時代の経過」を表す映像的小道具に使えるぐらい、仕様が変わってないし。

製図器単品3
http://www.uchida-draft.com/catalog3-a.html
↑いまでも売ってる。地元の大規模文具店の店頭には無いものの取り寄せはできる。
仏式(仏型)デバイダって海図用で云々。あー戦争映画に出てたような気が。確かに。
英式(英型)はダイヤルによる微調整機能付き。多機能は善なり。……僕は使ってないけど。


で、別ファイルだけれどWikipediaでGFDLでもリリース。
こっちのほうが大きめだしGFDLで便利。遺せ未来にIMG。
画像:Divider2.jpg - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Divider2.jpgに。

解説は少々そこに書いてある。
ちなみにその前から持っていたディバイダの画像が「Divider.jpg」だし。
どちらも
ディバイダ - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%80
に載ってるワケで。

さてDivider2.jpg。僕が撮ったわりには綺麗に撮れてる。手前の方の焦点が(以下略)だけど。
デフューザーはトレーシングペーパーだけど。
予算100円の撮影ボックスなる記事を参照。

お手軽撮影ボックスを100円以下で自作! / デジタルARENA
http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/camera/20020730/101347/

さて、2番目に「欲しいなぁ」となむ思っていたタイプは、印刷解体 Vol.2にて清水名人が使っていたり。サイドに車輪のあるディバイダ。
tonan's blog: 清水名人の道具1 筋入れ
http://tonan.seesaa.net/article/7981557.html
で紹介されているディバイダ。

使い込まれた道具というものは美しい。

名称。
ディバイダ(表記揺れを含む)で検索しても出てこない。
でも古い本には載ってる。だから「今は無いやつっすよねぇ」となむ当日(2005/10/10)世迷い言を吐いたり。

グループ書体 - 築竹な日々 - 漢字だけ略して転載
http://shotai.g.hatena.ne.jp/karpa/20051012

ここで「市販にない形」と(僕が)言ってるのは、
↓のコメント欄で訂正。まあ今回書いてる話。

Diary / + PCC + / Pasts
http://pcc.karpan.net/diary/200510102123.html

そりゃあ、検索で出てこないハズ。
「スプリングコンパス」で探すと出てくる。
というか、東急ハンズで売ってる。サイズ違うけど。

ま、そういった諸々は、
はてなブックマーク - FeZn/Sinfonia / [ディバイダ]
http://b.hatena.ne.jp/FeZn/ディバイダ

に、放り込んである。

この中にある、
http://www.jewelers.jp/shop/casting/images/large/wax_kougu/no.143.401.jpg
が、一番近い。
けれどバランスが色々と違う。
……ひょっとして、本当はもっと両脚とも長かったんだろうか。

たとえば馬具職人(バグ職人ではない)の使う刃物は、元の数分の一のサイズになるまで使い込み研ぎ込むように。


さて、まあこのへんは、そのへん。
それから組版ステッキ。
印刷博物館の工房の体験では、小さめで、多分アルミか何かで出来たステッキを使ったように記憶。

活字を並べる。インテルとかを組み込む。
(高速で発熱するアレでも、11人いるアレでもない。)
画像:Stick(typesetting).jpg - Wikipedia
なる名前でuploadしたけどComposing Stickだったらしき。ここ(exblog)で「ひょっとしてステッキはsteakか!? とか妄想を書かなくて良かった良かった。
steak。ステーキ。そして杭(クイ)ね。
ネイティヴにとっての「stick」という語のニュアンスってどうなんだろう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Stick%28typesetting%29.jpg

http://f.hatena.ne.jp/FeZn/20060105122451

これは上記の「印刷解体2」にて購入。2005.10.10.だったハズ。
そういえばステッキ末端の窪みとカーブは何のために存在するのか、聞き忘れた次第。どれにも付いてるし。
ダイヤルで行長を固定するやつと、レバーで固定するやつがある。前者のほうを、本とかでは多く見かける気がするけれど。
同時に買った、金属活字単体も撮ったりしたけれど……結局のところ、ここまで小さいと、少なくとも簡易な道具では補い切れない模様。
やっぱり撮影はニガテ。
http://f.hatena.ne.jp/FeZn/20060105122125

納得行くのが撮れなかったのでWikipediaには投げなかった次第。

あとグラビア版とか、紙型とか。
うーむ表面の状態を撮りたいが、マクロ撮影できる機材とか無いし。
撮れたら、本当はキヤノンとXeroxのプリンタの出力の違いとかもupできるのだけれど。(というか解像度の違いのほうが大きいか。いま使ってるやつは。)


10行ぐらいで終えるつもりが、長くなってしまった。
とはいえ、今日のエントリは、本当は昨年10月15日ぐらいにはupしてるような内容。遅れまくり。


それから、サイドバーの本を入れ替えてみたり。
どっちにしろ僕には金銭は落ちないケド、まあとりあえず。


ディバイダ→コンパスつながり。
コンパスの古称、ぶんまわし(ぶんまはし)は、漢字で書くと「文回」? むう。
関連して、『常用字解』には「規」の字に面白い読み仮名があった。
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by fezn | 2006-01-19 02:17 | Stationary

CMYグレイとプリンタフォントの話

で、前に書いたエントリの補足を書かねばならんのですがそれは放置して次へ進むわけです。微妙にトバし気味なのは例によってアレです。

CMYグレイ。なんだかエリア88(←違う)だか20万人だか、の感じがしますがそれはさておき。(しませんか。しませんね)

昨今いろいろと覚えざるを得なかったこととか、移動時間とかで読んだ本とかいろいろありますが後日。
そして日常から脱出しえず、今度は存在しないはずのプリンタフォントを探して放浪せねばならないこの運命。というかそれは僕の仕事ではない筈なんですが、まあいいか。

b0062477_1241852.jpg


で、こいつぁアレです。
下の円弧(スクリーンショット)と上の円弧(PSプリンタの出力をスキャン)は同一人物なんですが、なんでグレイが色つきになってるんですかね。肉眼で見ると小豆色に近くて。まあCMYグレイらしいです。20なグレイ。イーガン。それはグレッグ。

とりあえずAcrobat 4.0から出した同じデータは平気で、5.0で作られたらしいデータをキヤノンのPSプリンタから出したらこんな感じ。
しかし他の環境では問題ないとのことなので、試しにデータを渡しておいた印刷のほうのひとから「問題ないっすよ」と最終結論が出るならスルーの予定。ふむ。

なんだかカラー設定とかグレイ変換とかイロイロあるのだろうと思いもするのですが、よくワカラヌ次第です。

ところでこのプリントアウトには例の、「追跡するXeroxの黄色いドット」と同じ(?)ものがいるのですね。キヤノンよお前もか。
韋駄天、ここまで突破してきたソロス(←ジョージ?)よ、今ここで疲れきって動けなくなるとは、なさけない。(←もはや本文と関係ない)

http://fezn.exblog.jp/3642446/
Xeroxと内部的に同じなのでしょうかー。(註1)

でも、この新しい機械には無理矢理PSフォントを突っ込んだらちゃんと出て、同じフォントファイルをXeroxのプリンタに(他の環境で、だけど)入れようとしたら無理だったとなむ組版会社の人から言われたり。でもってXeroxの人に「正規のフォントとちゃうんちゃう?」となむ言われたとか。
ちゃうちゃう! フセイキちゃうで!(←似非関西人)(註2)

うーむ。あの大手から「校了までこのフォントで仕事してねん」となむ支給されたフォントなのですが、ただ問題は「無理矢理入れたら入った」だけであって、「プリンタ用だよん」となむワタされたやつじゃないからアウトなんですかね。謎。(註3)
「プリンタ用を頂戴ナ」と言うと「そんなものは無い」とカエされた不思議。……まあ間に2~3人入っているので、もはや享楽的な伝言ゲームと化してるような気がしますが、その件の詳細は書く気力と生命力が……まあつまり、生きてたら書きます。



*註1
 まあ「内部的に同じ」って曖昧すぎて実は何も言い表してない気がする今日このごろ。

*註2
 ところで鉄と亜鉛は実のところ関西人とのハーフなのでありますゆえに、関西に憧れる友人(←謎だ)から「いいなー」と羨ましがられたりした経験があるものの、かの地の人たちの高密度な上段体質(←それなりに誤字)は域外で生まれ育った僕には見習えないぐらい脅威なのですよまったく。
 パワーオヴカンサイ。(あの服飾の人は関係ないです。たぶん。)

*註3
 と、書いている間にいくつか、疑うべき問題点を思いついたりしまして。「書くこと」は、このように効能があるのでせう。
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by fezn | 2006-01-17 01:32 | DTP

年末の読書と、昭和的映像体験を巡るあれこれ。

過去ログ発掘でないエントリは何ヶ月ぶりやら。ご無沙汰していますFeZnです。なんだかとってもアケマシテ。それにつけてもアケマシテ。

先日『ヘルベチカの本』を読了。『印刷史/タイポグラフィの視軸』はまだ積ン読中にて候。
鞄の中には白川静の『漢字百話』が入っていまして、電車に乗ってるときは読んでます。が、なかなか進まず。電車に乗るときも少ないですし。

Newtonの1月号の猟師コンピュータ(←かなり誤字)の話は数度目の読み返しを大掃除後にして、漸く理解できたような気がする今日このごろ。で、掃除して仕舞い込んだら付録の2006年ハッブルphotoのカレンダーともども何処に入れたか分からなくなって、今日(1/2)に発見して壁に貼った次第。今年はカレンダー何枚になることでしょうか。
(参照:http://d.hatena.ne.jp/FeZn/20050611/p1
ちなみにASDFカレンダーは一枚もめくらずに現役ですが。(汗)

さて未読の本が予定以上に残っているのは木城ゆきとの「銃夢」を再読していたからでしょうかー。BOOKOFFでゲットした初版本でござるのこと。(一部しか無いケド)
いま手に入る「完全版」は、連載時のイェール編をカットして、現在連載中の「Last Order」編につながるようになっているので、元々のクライマックスは読めない次第。無かったことにされた歴史。巻き戻して始まる物語。というか「完全版」、フォローが無いからとんでもないところで終わってるのですが。(いや本気で焦ります、あの終わり方。テーマが変わっちゃうんじゃないですか? まあ巻末にLastOrderの予告が入ってるからいいんですかね。)
これ、キャメロンさんが映画化するとのことで。ディアスじゃなくてジェイムズ。
映画といえば尊敬すべき狂気によって殆ど独力で造られた30分弱の素敵映像体験「惑星大怪獣ネガドン」(獣は本当は旧字)を観ました。新聞とかの文字がアレコレ。
http://d.hatena.ne.jp/mashco/20051114/1131930105
モリサワだったか何だったか(鉄と亜鉛とリュウミンとヒラギノ・第二話は今年1本up予定)、しかし僕は文字はあんまりワカラヌです。で、むしろミニチュアの工夫に感嘆した次第。
むろんフルCGなのでミニチュアなど使っていないのは当然です、が、この映画ではミニチュアが有るのですよカントクの心の(魂の)中に!

たとえば戦車。妙にミニチュアくさいカットがあるかと思えば、戦車隊が行進するカットは極めて精密な「実写っぽい」映像に。これはおそらく「特撮ならばミニチュアを使うであろうシーン」と、「自衛隊の協力が得られたならば実物を使用可能であろうシーン」の撮り分けなのであろうと思います。
「宇宙船のミニチュアは○○センチ」とか裏設定(と言うべきか?)で決まっているハズです恐らく。格闘のシーンのビルディングは石膏製で150~180センチであるとか色々。まるっきり想像ですが、「特撮考証」(でしたっけ)なる仕事がクレジットされてましたね確か。なので「多分」。

まさかとは思いますが宇宙のシーンは「使ってある照明の種類」とか「1コマあたりの露光時間」とかも設定している可能性も……。

自衛隊の協力が得られるかどうかは脚本によるそうですので、もし主役メカと防衛省(庁ではない)が戦うような展開だったならば、きっとどのシーンの戦車もミニチュア的に撮っていたであろうと思う今日この頃です。戦車砲の射撃シーンは、反動による沈み具合とかから「よく出来たミニチュア」っぽくしてあるのだと思いましたが、車種とかワカラヌ僕にはそれ以上詳しいことは分からないのです。

難癖をつければ爆発が恰好良過ぎる(ラストとか、90年代以降のスタイルの風味?)と思うのですが、あれはきっと監督の魂のエクスプロージョン。
昭和百年の世界観は素敵。しかし残念ながら僕にはドリル愛は無いのでそこには感動できなかった次第。
冒頭、一直線に大気圏突入したりするところは突っ込むところではないのです。粘土っぽい地球なんだから!

年末に昭和初期の東京で伊東四朗がポワロな翻案ドラマ「赤富士鷹」(あかふじ・たかし)ってぇのを二本やっていました。探偵が古書店主って京極堂を想像しましたが、あちらの映画はカントクの映像原体験がモダンじゃないなぁと思ったり。(←脱線)
んんー。劇中のあの新聞、レーザープリンタで出してませんか?
例によって書体の区別は付きませんがなんかモダンな気がしますし(これは錯覚かも)、紙だってイマドキの60kgぐらいの中性紙のように見えますし、ハッキリクッキリetc.当時の輪転機で当時の紙に刷って、あんなふうに出るんでしょうかー。

とはいえ映画やドラマでオリジナルの新聞を入れるのは、書籍のそれ以上に面倒&高コストだったりするのでダメと言ってるわけじゃあないです。むしろ良くできてるのではないかと思います。
というか素敵に面白かったので、忙しくて観られなかった分は録画して1/1に観ていたり。
伊東四朗は良いなぁ。


ところで惑星大怪獣映画のチラシ(フライヤー?)は、「保管されていた古いポスター」の「折りジワ」が付いてるンですよ御確認あれ!


blockblog用のネタだなぁと思いながらup。
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by fezn | 2006-01-02 13:12 | Books


メディアの海の片隅で、ぷかぷかと漂っているクラゲ。文字とか組版とか、勉強中。


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