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なう口内炎

now口内炎で食事しづらい今日このごろ先日の完徹一回に対してのことなのでまあこんなもんでせう昨夜は『活字に憑かれた男たち』読了マストバイですなジスブックそして漢字妄想まだつづくのでした。なむとなむ。
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by fezn | 2005-03-31 12:48

PENCKの文字。

スラッシュドット ジャパン | au「PENCK」のキートップフォントは盗用されたもの?
http://slashdot.jp/article.pl?sid=05/03/28/0046234&topic=97


9031: 9031.comのフリーフォント「Mojor Kong」がau by KDDIの携帯電話「PENCK」で使われている件について
http://whatever.say.jp/program/snap_shot/site/11119739401777/index.html

窓の杜 - 【NEWS】フリーのオンラインフォントが、au製端末上で無断使用される
http://www.forest.impress.co.jp/article/2005/03/29/majorkong.html

遠近法ノート■ [dtp]キートップのフォント。
http://d.hatena.ne.jp/n-yuji/20050329#p1
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by fezn | 2005-03-29 13:14 | Bookmark

游明朝体がファミリー化

プロフェッショナルDTP.com
http://www.p-dtp.com/news/news.php?NID=365355&DAM=true

(有)字游工房は、オリジナルのフォントライブラリー「游書体ライブラリー」に新しいラインナップを追加する。2005年5月31日予定。

游書体ライブラリーは、大日本スクリーンのヒラギノファミリーをデザインした字游工房オリジナルフォントライブラリー。
今回のラインナップには、本文で使える3つのウェイトの書体「游明朝体 L」「游明朝体 M」「游明朝体 D」。いずれもOpenTypeFontとなる。

・書体名
「游明朝体 L」
「游明朝体 M」
「游明朝体 D」

・価格
各 (税込)31,500円


 これで既存のRとあわせて、4ウェイト。
 D(たぶんDemiBoldの略)が気になる今日このごろ。
 
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by fezn | 2005-03-25 05:27 | Typeface

ヒラギノがやってきた。

 ヒラギノ書体総覧プレゼントに申し込んだときのメールアドレスに、お知らせが来ていたりしました。(昨日ですが)

ヒラギノメールニュース
http://sent.screen.co.jp/news/?lid=inf20050323R03

> 大日本スクリーン製造株式会社より、ヒラギノ・千都フォントの新製品情
> 報、イベント情報、技術情報、サポート情報など、ユーザの皆様にとって役に
> 立つ最新情報を、E-mailにてお届けいたします。もちろん登録は無料です。
>
> 下記のフォームにE-mailアドレスを入力の上、ご登録下さい。購読解除はこち
> らのWebページにていつでもおこなっていただけます。

 だそうで。さっそく登録。BloglinesのEメール・サブスクリプションを使ってみます。
 この方法はなかなか便利で、Bloglinesにさえアクセスできればブラウザ画面で閲覧可能。その気になれば公開設定もできますし。(現在、Googleアラートを使って仕立てています。)

 ところで先週、MdNの『プロとして恥ずかしくないデザインの大原則』なる本
http://www.mdn.co.jp/Books/Contents/5775M.htm
を購入した(まだ一部しか読んでない)のですが、さてこの表紙の明朝体はヒラギノですか。

 さて昨日は、翌朝10時郵便を出しに仕事場を一旦抜けたついでに書店へ。ご紹介いただいた本と、ついでなので印刷博物館で買いそびれた(閉館間際まで粘ったら、出てきたときにはミュージアムショップが閉まっていた)『活字に憑かれた男たち』を購入。オーダーしようかと思っていたのですが、さすがJ書店、店頭にありました(近くなんだから通えますねぇ)。
 しかし昨年末あたりから、読む量を買う量が追い抜き始めています。Bloglinesフィードも溜まってきていますし。積ん読は僕の主義ではないのですが。
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by fezn | 2005-03-24 13:10 | Typeface

情報の海のノイズとしての鉄と亜鉛

 ひさかたぶりにアクセスログを覗いてみると、なんだか少なかった月曜日なのでありまして、ではと思って火曜夜また開いてみると通常の数倍。数倍してもたいした数ではないのですが。ちなみに多めの日の2倍。
 しかし、いっとき CNET Japan の News や Blog に試みに連続TrackBack打っていたときはそれよりさらにアクセスがあった模様なので、やはりTrackBack効果というものは大きいのだろうと思ってみたりしたのでした。一日しか効果なくても。

 ExciteBlogの「レポート」機能は、日毎のアクセス数はわかるもののリファとか表示されませんので誰がどこから来たのかは分かりません。
 が、書いておいた先日のエントリ 漢字の母国の明朝体と、その神話性についての空想。 http://fezn.exblog.jp/2204525/ に、言及しているmaschoさんの「生活日報」当該エントリ(http://d.hatena.ne.jp/mashco/20040630#1088581204)に今日になってからトラックバックをつけたからかなぁとなむ考えてみたり。週次アクセスにしても多そうですし。

 さて、リファは分からないのでmatome.jpでキィワードFeZnで発見した以下のエントリによると、
huixingの日記 - 中国人は明朝体が嫌い?
http://d.hatena.ne.jp/huixing/20050322/mincho

 「なわけない。」そうです。
 複数のhatenaアンテナに登録があったので、こちらへの閲覧者が多いのでしょうか。
 ↑その記事をクリップしているこちらのブックマークの主も、あきらかにそちらから辿って来てらしていると思うわけですが。↓

 はてなブックマーク - facetのブックマーク
http://b.hatena.ne.jp/facet/

 というのも、見たら僕のエントリも入っているようで。汗顔。
 http://b.hatena.ne.jp/entry/http://fezn.exblog.jp/2204525/

 そしてこの、hatenaのシステムが付けたタグ(?)を見ていると、常々思うことが強く想起されます。
 【デジタル万引き BTRON 隷書 WBS 古武術 外務大臣 字游工房 文化大革命 東芝 毛沢東 毛主席】
 ……まあ、ほかの方が書かれる文章にしても同様なのでしょうが、このキィワード群から中身を推し量れるかというと疑問ですね。今回はタイトルが比較的マトモだからいいですが、やはりFeZnの脳は「ごった煮」状態。僕の文章の書き方はコンピュータにとっては美味しい料理ではないのか、意想外の検索結果がもたらされたりするわけでして。infoseekのサイトのほうのアクセス解析(これは検索ワードが分かる)を見ていると、イロイロと面白いキィワードからジャンプがあります。
 まさにノイズ。いや喜んでいるワケでも場合でもないですが。 
 
 
 
 情報の海のノイズとしての僕の文章も、コンピューティングの進歩がその雑音性を失せさせていくことを期待して居る今日。
(でも現状には、これならではのシェイクがある。そこには遭遇がある。「冒険がある人生を」)

<なんだかBlockBlog用の題材になってしまった>
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by fezn | 2005-03-23 12:50 | Bookmark

漢字の母国の明朝体と、その神話性についての空想。

(以下、3月9日up用に7日のうちにしたためたエントリを追加訂正して18日に公開)
 今日は特別企画。って今日の特別じゃなくて前から続いている話題なわけですが。

 僕自身、どこで読んだのか、わかりません。紙の本だったように記憶しているのですが、それもまた怪しいもので。
 「中国人は明朝体が嫌い」という話題。ここに読みに来てみえる、ごく少数の人には公知らしいですが、この問題について。

 以前にも書きましたが、僕はこれを神話ではないかと思うのです。
 で、そもそもこの文脈における「神話」というやつについては、注意する必要があるわけですがそれはまた別のエントリ。(というかBlockBlogのほうで書きます)

 ですが、ソースが曖昧なので、どういった文章であったのかが分からない状態。自分の読書ログにGoogleSearchかけられたら素敵だなぁとなむ思いながら、
 記憶のままに再現して、それを検証してみましょう。

いわく「中国人は明朝体が嫌い」
あるいは「明朝体は宣教のために[西洋人がor西洋で]作られたものだから」
「欧文セリフ書体に合わせて作られたものだから、筆の文化の人は拒否する」などなど。
※この時点、まず最初なので、完全に記憶で書いておきます。

 本当は違う文脈だったのかもしれませんが、僕がここから辿れるところを行きます。
 まず疑問に思うのは「そもそも、ある国民が、ある書体を嫌う、って何だろう?」

 この疑問に関しては、cubic website (http://www.10days.org/) の「書体活字のナショナリティ」
http://www.10days.org/syotaination.pdf(PDF)で読んだことがあり、西洋の文化の中でのそれ、は、納得。
 infoseekのサイトのindex日記で、そのあたりを下敷きに昨年(2004年)8月に書いたメモがあり、BlockBlogにコピーしたものにコメントいただいたり。
http://fezn.bblog.jp/entry/70833/ 「FeZnの雑記帳inBlockBlog:たたかっていこう」)

 ですが、それは共通したアルファベットを用いる文化圏の話であるという点と、それからやはり「明朝体って中国原産でしょ?」という、中学生雑学本段階の知識との摺り合わせがうまくいかない鉄と亜鉛です。
 そこで、大連でパシャパシャ撮ってきた写真を見てみると。
http://fezn.exblog.jp/1970780/
 大連日報の電光掲示板。明朝体。
 ホテルに張り出されていたナニカ。明朝体。
 なんとも無念なことに、新聞を持って帰ってくるのを忘れてしまいました。むぐぅ。
 新聞って明朝体だったりしませんか? 宋朝体でしたっけ。

 ですが、ワープロ文字だの新聞社の電光掲示板だのでは、ある意味に於いて説得力に欠けるでしょう。

maschoさんの「生活日報」、2004-06-30 ■ [書体]「築地体の百二十年」受講レポート その3というエントリ(http://d.hatena.ne.jp/mashco/20040630#1088581204)で、以下のような質疑応答が掲載されていました。


■中国人は明朝体が嫌いなのはなぜ?
やはり楷書がイチバンの国だからではないか。小学校教科書は楷書(と宋朝体?)しかない。国の文書も楷書(か宋朝体?)を横組みにしており、ラインががたがただが、ラインを揃えることより書体の種類を遵守するほうを大事にしているらしい。明朝体は宣教師が中国でキリスト教を布教するために生まれた書体なので嫌いという可能性もあるかもしれない。


 楷書の国。でもそれって、本当にあるのでしょうか。先程ヨーロッパにおける書体とナショナリティの話を引いたばかりですけれど、僕には少し疑問に思えます。
 いきなり漫画からの引用(しかも記憶)で申し訳ないのですが、明稜帝梧桐勢十郎はこんなようなことを言っています。「騎士の国も武士の国も関係あるか。そいつはそういう奴なんだ」となむ。これは、礼儀正しい礼状に「さすが騎士の国だねぇ」という反応があったことに対してのコメント。(まあ、彼はその相手のことを忘却していたわけですが)
 ※でもよく考えたら「楷書がイチバンの国」と「楷書の国」ではニュアンス違いますね。なのでこの節は半分くらいスルーでいいです。

 中国人は全体的に、日本人より文字や書体について意識が深い、かもしれません。
 しかしそんなに抜本的でしょうか。普段目にする明朝体について、それを売って商売になることを理解できない日本人だって、我々の周囲には少なからず存在しますのに。

 常に注意せねばならないのは、書体についてあげつらおうという時点で、自分は既にその問題(書体)について(日本人の)平均的な考えの持ち主ではない、ということです。
 ちょっとした本好きですと、やれ最近の講談社文庫の字が(というよりは本当は組版が)読みづらいとか、電撃のアレはナンダだとか、新潮文庫はやっぱり佳いねぇ、といった言葉が出てきますが、書体名に言及するような人は……その中でもさらに少数派です。これは、数字では残していませんが、かつてトータル二十人くらいに聞いてまわった感触。というかそのとき直接話した中では、書体名まで言及出来る人は居ませんでした。別件などで組版・印刷会社の方と話していても、基本的には書体名ではなくメーカー名ですね、出てくるのは。

 そこまで思いを巡らせる少数派にとっての「明朝体」と、そうでない人にとっての「明朝体」は、その孕んでいるイメージの間に食い違いが無いと考えるべきでしょうか。
(このエントリは長大です。通常は数日かけて分載するのですが、今回は一括掲載。トップページ直接公開ここまでなので、↓に「More」リンクがある場合はそれをクリックしてください)

More
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by fezn | 2005-03-18 00:11 | Typeface

活版印刷機材の写真と、表面に刻まれた何か。そして風のような視点。

(以下、3月8日up用に7日のうちにしたためたエントリを追加訂正して、17日の日付を付けて18日に公開)

 このexblogでくだらないコラムをつけながら写真をupするのもいいのですが、EXIF情報でつながる写真ライフというやつも面白そうなので、
 はてなフォトライフのほうにupしてみました。活版印刷系統の写真。これは以前、東京国際ブックフェアで、大日本印刷のブースで撮影したものですね。
http://f.hatena.ne.jp/FeZn/
 期間限定公開にするかもしれません。なんとなく。
b0062477_14422269.jpg

 ↑ベントン彫刻機のパターンの写真だけ、こちらにも掲載してみます。
 使い勝手とか表示具合とか検索とか、諸々。

 というわけで、RMB(人民幣=人民元)の一部切り取り画像掲載。
b0062477_1474433.jpg


 中華の華の字が美しくないと思います。簡体字は。
 ってそれは自文化中心主義。
 (関係ないですが「自分か中心主義」と変換されて憂鬱)
 「角」の字は縦画が出ている字形なのですね大陸は。

 関係ないですが、米ドルとかRMBとか日本円(新札・旧札)と見比べてみますと、日本銀行券って凄いですね。その印刷の精密さとか。とくに新札。
 凹版印刷万歳。(なんか違う)

 ふむ。こういった要素が揃ったところで明日分エントリに続きます。

 で、話はそれるのですが、こないだまで一緒に働いていたSさんに教わったURLふたつほど。(ところでSさん元気ですか。例のもの戴きまして本当に有難うございます。本人のコメント募集。BlockBlogでもこちらでも)

上海キーボード事情
http://www.edit.ne.jp/~beach/keyboard/china_keyboard/

中国の「字形」入力
http://www.honco.net/japanese/05/caption/caption-3-05-j.html

 いろいろあるのですな。
 これらはどれくらいメジャーなのでしょうか。
 日本でいえば「風」くらい?
 え、それはマイナーですか。(僕は「風」は、かじった程度ですが、なかなか脳が快適ではあります。たしかに作者の方の仰るとおり)
 僕が大連の組版会社で見たのは、通常のUS配列鍵盤でした。
 とはいえ、日本語を「読み」に基づく仮名漢字変換で入力したりしている会社でのことですので、また標準的な事例とは言えますまいから、難しいところですが。
 (先日手書き原稿を入稿したら、「読めねぇ」となむメイルが来ました。僕の字じゃないですよ)

風 (日本語入力システム) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/風 (日本語入力システム)

 字形入力は慣れてきたら、脳が快適という体験ができそうで。
 「コンピュータに対話の相手としての価値を認めない。」それは僕にとって衝撃的な視点でした。
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by fezn | 2005-03-17 00:58 | Typeface

外貨両替の書類を取り込んでみる。

 なんだか多忙だったりして間が空きましたが、更新再開してみます。本当は2月までで完全に打ち止めにしようと思っていたのですが。
 とりあえず(現時点、カレンダー部分を見るとバレますが)9日の分まで書き上げました。とくに9日のは巨大で、通常は分割エントリにするのですが今回だけ特別。

b0062477_18461058.jpg

 ウェイビー。外幣。中国では、人民元(レンミンビー。RMB)は政府の完全なる管理下にあります。(いや完全ではないか)
 国外への持ち出しは基本的に禁止されているそうですし。
 で、ホテルで日本円からRMBに両替するときに、このような書類が出てきたのでした。
 書類というかメモですか。でもこれがないと、帰途にRMBから日本円に再度兌換することができないので困ったもの。やっぱり大事な書類ですね。
 さて購自(Bought from)でFeZnと打ってあるところは、本当は手書きで文字が入ってました。僕の名前。でも用紙が薄くて、ベリベリと穴が開いたことは秘密。いやしかし、向こうの景色が透けて見えるくらいですから。
(軽薄な自己主張:汚れは取ろうと思えば取れるんですよ。でも雰囲気が出ないかなぁとなむ思い、そのまま。というか雰囲気を残すなら、スキャナでモノクロ化するのではなくて、デヂカメ撮影のほうが良かったのではないかと今頃思う鉄と亜鉛でした)

b0062477_18412462.jpg

 これがタイトル(?)のところ。
 「外〓兌換水単」
 〓のところは分かりません。中国語不勉強なもので。
 とりあえず英語併記だから助かりますね。Exchange Memoだそうです。
 綺麗ですなぁ。文字。いやスキャン状態とかじゃなくて。
 整って居る、わけで。

b0062477_18402178.jpg

 「外幣金額」
 ¥10000、となむ。

 で、次回は人民元の画像。通貨の画像はマヅイですか。マヅイですね。
 加工して線を入れて部分だけupする感じでどうでしょう。



 更新はやっぱり、暫時復活ではありますが、そのうち停止する予定。
 まだ30MBの限界容量までは余裕ありまくりなのですが、現在の僕の活動総量からして、3箇所も4箇所もWeblogを運営するのは気が触れているとしか言いようがありますまい。
 そのあたり、メインにしているBBLOGのほうで、後日まとめます。
 いろいろありまして、知的活動の軸足を移しつつあります。移さざるを得ないという事情もありますし。
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by fezn | 2005-03-07 21:38 | Typeface


メディアの海の片隅で、ぷかぷかと漂っているクラゲ。文字とか組版とか、勉強中。


by fezn

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