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(記事移転)先にアリガトウと言うコトについて

先にアリガトウと言うコトについて
※2006年12月26日に、FeZn/Firework/inVox に掲載した記事。Vox閉鎖につき転載。
……下書き段階、とも言える?
元は、街で撮った写真に雑感を付けてupしていたものなのだけれど、「雑感」と「下書き」と「完成エントリ」の中の、ドコに位置づけるべきか迷う代物。




メモ。(下書き。)

小林章 氏のBlogにもあったと思う。 文末。ドイツ語では「ありがとう」にあたる語の入る箇所。日本語の文章では「よろしくおねがいします」であったりする件。

画像参照。 鉄道のテロ対策。不審物に対する警戒についての掲示の中で、「なにとぞご了承ください」が「Thank you for understanding」になっている。

さて、かつて中学高校時代、練習中のテニス部の人たち。ボールを飛ばしてしまった時。その転がってゆく方向にいる人に対して。 「ありがとうございまーす」 決して「取ってくださーい」とは言わない。 『このほうが、確実に投げ返してくれるからさ』と、彼らは言う。

すなわち、 先にアリガトウと言う(感謝してしまう)ことによって、感謝に値する事象を引き寄せている。 ……のだと言う、

が。


これはあるいは、単に英語の直訳に過ぎぬのではあるまいか。

それが結果として、 因果逆成を成しているのではあるまいか。


b0062477_2142160.jpg

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by fezn | 2010-09-18 21:06 | Bookmark

kosho.or.jpがリニューアルし、それに関連して某書籍の復刻に一喜一憂(表裏一体)する話

2009年1月、「日本の古本屋」サイト(http://www.kosho.or.jp/)がリニューアルしたようです。

■日本の古本屋:サーチヘルプ
http://www.kosho.ne.jp/sysinfo/info090113.htm

> リニューアル第一弾としてトップ画面のデザインを変更いたしました。
> トップ画面の窓からは「書名」および「著者」で検索できます。
> 絞り込むためには検索語句を増やすか、詳細画面をお使いください。
> 詳細画面はログインしなくともご利用いただけます。
> 今後さらに使いやすく、画面、機能を変更して行く予定です。
> その都度、こちらでお知らせいたしますので、ご参照ください。


時折、このサイト経由で検索して、今は手に入らない絶版本を漁らせてもらっています。
……中には高すぎて手が出ず、図書館で見るだけ、という場合もありますが……

元を辿れば、ある本を探していて偶然、このサイトに行き着いたのでした。
「検索結果」がwebクローラに引っかかっていたのは、なんらかの特定の条件下にあったのではないかと思うのですが(アフィリエイタがwikipediaの記事を使って生成した自動ページから、自動リンク生成されていた、とか?)、いまだもって真相は不明。
まあ当該書籍(絵葉書集)は無事にgetできましたので、それについては僕の中では解決しましたし、このサイトには感謝のコトバしかありません。

それがさらに便利になるというのですから、これはもう福音。

そういば、発行直後に版元が行き詰まって絶版となった『X51.ORG THE ODYSSEY』は、最近突然(というわけでもないかもしれませんが)新装版が別の出版社から出ましたね。この本も絶版本を「日本の古本屋」経由で発見して入手したのですが、運良く(あるいは運悪く)無事に新装版が発行されてしまいました。(←語調からいって残念そう。)

まあ、あまねく「欲する人のところに本が届く」のは良いことです。
オークションで初期単行本が高騰し、一般ファンに手が届かない状況になってたりしまして、著者によってはそれを憂いて「復刊」に弾みがつくこともあるようですし。
(まあこれは、先日読んだ左田野渉『復刊ドットコム奮戦記 マニアの熱意がつくる新しいネットビジネス』の受け売り。話はズレるけれど、この本、表紙絵が藤子(A)先生だって時点でちょっと驚き。)


要するに、鉄と亜鉛は半年かけて駆け回って探した本が(まだ半分も読んでない状態で)復刻されて新装版で安価に書店に並んでいて、嬉しかったり悔しかったりしたわけですよ。はい。
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by fezn | 2009-01-27 23:57 | Bookmark

欧文書体設計の分かりやすい解説 → FLAT-ITのサイト。

(ひさかた、本道に戻ってブックマーク。Sinfoniaから抽出)


平らなそれ。 - FM STUDIO Scribbles
http://fmstudio.jpn.org/blog/061012.html
↑経由で、知ったサイト↓

FLAT-IT Type Foundry
http://flat-it.com/

FLAT-IT Type Foundry | フォントの作り方 |
http://flat-it.com/making/step0.html
↑コンパクトにまとまっている、良い解説。
とは言え小林章『欧文書体』、高岡重蔵『欧文活字』の2冊は読んだ後の人間の感覚かもしれないけれど、多分はじめて読んでも概略をつかむには良いのではないかと思います。
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by fezn | 2006-11-10 23:36 | Bookmark

ぐるぐる巡回、文字と欠片と何かのカタチ。

 ひさかた、Sinfoniaから単純にpickup。
 今日はこんなものが気になったのですよ。はい。

一方、ロシアは鉛筆を使った - Google 検索
http://www.google.co.jp/search?q=一方、ロシアは鉛筆を使った


 そしたらこんなものがありました。

秋元@サイボウズ研究所プログラマーBlog: 一方ロシアは鉛筆を使った の真相
http://labs.cybozu.co.jp/blog/akky/archives/2006/05/nasa_space_pen.html

ハイフン戦争 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ハイフン戦争

 そうこうしているうちに巡回先で

Akira more says... - FM STUDIO Scribbles
http://fm-studio.jp.org/scribbles.cgi/060513.html

 経由、

小林章のドイツ日記
http://doitunikki.exblog.jp/
 kazuipressからexblogに移転となむ。
 RSSリーダで読めるようになったのだけれどなぜかFeedをうまく読み込まない。

日本語練習中 - アンチゴチがマンガさ使はれはじめる頃のことば調べてみっぺ
http://d.hatena.ne.jp/uakira/20060512

 Wikipedia。ふきだし。
 ……ってそこ書いたの僕ぢゃん。2年前か……もはや記憶不鮮明。
 なにを見たんだっけ?

ふきだし - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ふきだし

 なんか「あとでやります」的なことがどんどん増えている昨今。
 このままだとたぶんできない。

 今年は武道のほうとか、力を入れねばならんので。
 って去年もか。むぅ。でも今年はそれ以上に。

 体力落ちてるし。困った困った。
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by fezn | 2006-05-16 01:34 | Bookmark

海を越えて戻り、記録媒体に冷や汗を流し、首都の環境に羨む。

というけで(この出だし多いな僕は)帰国している鉄と亜鉛ですが、後かたづけとか本業で出すべきレポートとかでバタバタしておりまして。……ってそのレポートは3行しか書いてないのですが。
(しかも日付と名前と空白行で合計3行。作文のニガテな小学生ですか。)

ま、仕事用レポートの下書きと称してこちらにも、昨年やったように2~3行の文章プラス写真をupしてみようかと思っていたのですが、デジカメのxDピクチャーカード内の画像類が、一部(といっても二~三百枚?)読めなくなっていて焦ります。

で、サポセンに電話したりするわけです。
機種名や症状を詳細に説明すると話が早い上に、サポセンの人に感謝されます。
が、肝腎のデータは直るか否か。
はてさて。

で、中国レポートのphotoの代わりに、活字系のアイテムを。
紙型 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/紙型

Wikipediaにupした紙型の画像。GoogleImage検索でもクローズアップは見あたらないので、結構有意義なのやも知れず。

が、和文の初号の金属活字が置いてある意味が微妙です。(自分で撮ったのですが。)
これは以前撮影に失敗したカツジです。
Wikipediaにuploadする際、例によって出典表記を入れるのを忘れたのは秘密。
あと、いま手元に活字組版があるのですが、撮影&uploadできるのはいつのことになるやら。
(カバーを外すのが面倒なだけとも言う。)

大連では、日本と大連事務所とのやりとりにskypeをバリバリ使っていました。21世紀ですし。
日本から中国への国際電話は、基本的には太平洋を隔てたアメリカにかけるより高いので、当然の選択肢なのでしょう。まあアメリカ向けが安すぎるんですが。
これまでskypeは使ったことが無かったのですが、じっさい高音質ですね。

中国語の本をいろいろ買ってきたので、それをネタにいくつか書きます。画像入りで。たぶん。(中文組版とか、それについてヒアリングしてきたこととか。でも現場のオペレータの人とは、あまり話せなかったので期待するべきでなし。)

中国の日本語組版は、下手な東京の組版会社より良い場合もあったりします。ヤバいぞ日本。
とはいえ、ちょっと詳しい知識が必要になってくると、一気に状況は変わります。
が、やはり「東京方面に住んでたらなぁ」と思うことは(ことに産業の重心が偏在しているこの業界では特に)あるわけで。たとえばその一つは、これとか。


2006年度「編集技術講座」開講のお知らせ/日本編集制作会社協会 AJEC
http://www.ajec.com/topics/year06/5.html


「編集技術講座」
4月21日「今日の出版界と編集者の役割」鷲尾賢也氏(講談社)の講演。
続いて5月は大石陽次氏(NHK出版)、6月は黒坂潔氏(主婦と生活社)。
7月以降は講師未定とのこと。
毎月の講座に、通える環境というのは羨ましくあります。開催地は東京ですので。
まとめて申し込んでしまえばお買い得?
行けても1回ぐらいでしょうなぁ僕だと。地理的に。
そういえば手近な距離のところで開催された松岡正剛氏の講演も行けなかったのでした。
……おもに申し込みを忘れていたせいで。

上限50名となむ。
可能なら是非、関東方面の編集の人は参加してみてください。
……おもに会社の経費で。
で、是非そこで得たものをWebにupして僕が読むわけです。(←それが目的か!)

そういえば鷲尾賢也氏は歌人でもあるそうで、某S社の編集者で歌人のYさんとツナガリがあるとか。S社には別のYさんという人がいて、これが某「あるふぁぶろがー」な人と姿形とか雰囲気が似ていて「同一人物なんじゃないか」という疑惑があったりします。
……おもに僕の中だけで。

 

さて脱線しすぎ。
このエントリは、ある意味微妙なことを微妙な書き方で書いているのですがナニがドウ微妙かは秘密。(ワカる人にはワカる。)
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by fezn | 2006-04-07 21:34 | Bookmark

追跡するXeroxの黄色いドット

ちょっとびっくりしたので速報。

ITmedia エンタープライズ:Xeroxプリンタに追跡コード――EFFが警告
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0510/18/news021.html
 研究者らは15×8の格子に並んだ黄色いドットのパターンがすべてのカラーページに繰り返し印刷されていることを発見したと、EFFの技術者セス・スコーエン氏は説明する。
 これらのドットは拡大鏡を使うか、青い光を当てたときにのみ見える。青い光の下では黄色いドットは黒に見える。
 各国のEFF支持者やスタッフがさまざまなFedEx Kinko'sで印刷したテストページを分析したところ、研究者らはこれらドットの一部がプリンタのシリアル番号に対応することを発見した。ほかのドットは印刷した日付や時間に対応している。


僕は10倍(正確には9倍だっけな)の倍率のルーペを持ち歩いているわけですが、名刺とかのぞき込んで「おおXeroxですな」とかつぶやいていたわけです。
もちろん普段の校正紙も。
Xeroxのエンジンでは、きっと原理的にイエローのドットが残るのだろうなぁと考えて。

……じゃなくて、あれは出力機を特定するパターンなわけですか。
まじですか。
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by fezn | 2005-10-18 19:49 | Bookmark

碍の字。/……名付けることにより我々は世界のコトをワケている。

全般的に、なんか多忙っぽくて、かつ文字関連は特に覚えるスピードが追いつかなくて大変な昨今。いま積み上がってる本を読み終えたら明治らへんのもチェックしたいなぁとなむ。あと、印刷博物館の本木昌造展の図録(というより連動本)ってどこで売ってるんでせう(ま、こんど上京したときに買えばいいか現地で)。

で、それはさておき、数千件たまってる未読フィードを少しだけ掘り起こせたり。で、たどって興味津々。

ゆうくんの部屋: 民主党は ×障害者 ○障がい者
http://yukun.cocolog-nifty.com/mortgage/2005/09/post_d59a.html
マニフェストで気になったのが「障がい者」という書き方です。自民党は「障害者」としています。

安易なオシゴトとしての言葉狩り
http://plaza.rakuten.co.jp/readmoretontoro/diary/200506180000/
先日の産経新聞コラム「産経抄」にちょっと面白い記事があった。詳しくはリンク先をご覧頂きたいが、要するに「障害者」という表記を「障がい者」と改めようという自治体の動きがあり、産経抄は費用対効果の点からそれに批判的な論調を書いた、ということである。


上記2つで紹介されているような、昨今の"お役所"の「障がい者」という交ぜ書きは、

  1. 「害」という字がいかんから、という思考停止的な安易な交ぜ書き
  2. 本来の字である「礙(碍)」に一旦戻し、それが難字だから、交ぜ書き

どっちなんでしょう。
……ま、前者だと思いはするものの、ひょっとして後者だったり?

ちなみに僕は交ぜ書きは好きではありません。
「すい星観測」「銀盤のよう精」とか、意味不明ですし。かつ漢字の利点を放棄してますし。(ある人に言わせると「国語審議会の陰謀」とか「一億総白痴化計画」とかだそうですが。)
くわえて、助詞とかと混ざるじゃないですか。(この例は漢字に挟まれているので違いますけれど。)
その点、一部の情報供給者(含むマスコミ)が使う、カタカナを使う交ぜ書きは、まだマシかなぁと思ったりします。
そこが地の文から浮き上がりますからね。

障碍と障害
http://www.nport.ne.jp/we/katsudou/other/syougai.htm
 「碍」が「妨げ」という意味であったのに対し
 「害」は文字通り害であり、他人を害するという意味があることで、この文字を嫌う当事者のみならず多くの方が、「障碍」という文字や ひらがな で「しょうがい」と表現されています。


となむ。
また、小学校の運動会で「障害物競走」が云々、という話を聞いた記憶ともつながったりします。

「害の字がいかん」のはともかくとして、現状を変えるでなく用字用語だけを変えて満足してしまうのは確かにNGだと思うのですよね。
それと、「障碍」だったら画数も多くないですし、覚えてしまえば良いと思う今日このごろ。ルビなり、後ろに括弧で読みを示すなりできるわけですし。

連想して思い出すのですが、多年にわたり障碍者(←字、使ってみた)教育に携わっている、ある先生が最近書かれた文章に、こんなようなことが書いてありました。
「名付けることで、障害者が作られている」(←たしか、こちらの字を使ってらしたように思います)
……これは、たとえば昨今の「多動症」とか「注意力障害」とか(でしたっけ)という語の普及とその周辺状況に対してで、「そういう名前を与えることによって、レッテルを貼って、面倒なもののカテゴリの中に放り込んでしまっている」
と、いうような文意だったように思います。(←探せよ。)(←借り物だったんで。)

(ちなみにこの先生の本、ちょびっと関わったことがあったり。……)
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by fezn | 2005-09-09 22:31 | Bookmark

「書き」と「組み」に関するメモ。そして三点リーダと中黒の代用性に関する牽強付会

ナミモニ(むりくり): 縦書きと縦組の境目が実はわからない
http://cl.cocolog-nifty.com/dtp/2005/07/post_fa34.html

 T-Timeの上で、縦書き表示と横書き表示を切り換えるソフトウェアボタンが「組」だったか「組方向」だったような記憶。
 当時は「イッパンジン的には『組み』とか言われても困るじゃろ」とか思っていたものの、はてさて。

 三点リーダーは「間が空いてるからこっちのほうが空気感があって好きなんだ」と主張する人とか(アマチュアの世界ですけど)いらして。その一方、「出しかたが分からないから『・』で代用してます」となむ仰るライターの人もいたりして、その知の範疇においては飾罫や地紋と同様と言えるのかもしれません。
 つまり「(己の知る範囲で)パソコン文字で表現不能な組版要素を、鍵盤上にある全角/半角字形の文字を駆使して表現する」という意味において、これはアスキーアートと同じなのです。たぶん。

アスキーアート - Wikipedia

 ……牽強付会?

 約物関連は、 はてなブックマーク - FeZn/Sinfonia
http://b.hatena.ne.jp/FeZn/%e7%b4%84%e7%89%a9/
に色々と隠してあります。


自分あてメモ:
 !?と?!についてあとでメモして上記タグつけてselfclipしておくこと。
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by fezn | 2005-07-27 20:12 | Bookmark

モリサワ「パスポート」

 出ましたね。モリサワLETS(違う)。
 昨今時間が不足気味にて(&価格について語れるほどではないので)備忘録~

モリサワ/年間契約フォントライセンスシステム「 MORISAWA PASSPORT 」を発表
http://www.print-better.ne.jp/story_memo_view.asp?StoryID=10567

MORISAWA PASSPORT モリサワ パスポート-[トップ]
http://www.morisawa-passport.jp/
Thinking Junky... 重い腰を上げたモリサワ
http://dorg.blog3.fc2.com/blog-entry-70.html

Macintosh Personal - モリサワの決断
http://d.hatena.ne.jp/shinmei303/20050628


実験る~む ぱすぽーと。
http://dslabo.blog4.fc2.com/blog-entry-215.html


 自分の仕事場のほうでは、あまり活躍しないかなぁという気がしています。あ、でもむしろプリンタオプションのほうが有効? ふむむ……



7/4 リンクミス修正。
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by fezn | 2005-06-29 01:33 | Bookmark

組版の哲学(あとでちゃんとしたエントリに)

組版の哲学を考える ~規範的ルール観からの解放を!~
http://www.linelabo.com/wdtp0008.htm
我不關焉http://b.hatena.ne.jp/funaki_naoto/経由。




<6/3追記>あとでちゃんとしたエントリに、する、予定だったのですが、無理っぽいです。はい。
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by fezn | 2005-05-25 18:10 | Bookmark


メディアの海の片隅で、ぷかぷかと漂っているクラゲ。文字とか組版とか、勉強中。


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